童貞好きと言う澄穂さん、結婚してまだそんなに年月が経っていないのに、旦那さんとのセックスだけでは飽き足らなくなっていたようです。
だからこそ、実に濃厚なテレフォンセックスになっていきました。
「朝からエッチの汁が、出続けちゃってる感じなの」
「奥様のオマンコが疼いてるんですね。とってもエロい」
「うん、エッチかもしれない私・・」
「触ってたの?」
「クリちゃん刺激してたよ」
彼女の声は、うっとりとしたトーンでした。
童貞の自分からすると、超魅力的。
そして、超刺激的でした。
「ちょっと強めに、クリちゃん刺激して」
「あ・・っはぁ・・いいっ・・あああ」
瞬く間に強いアヘ声が出始めたのです。
なんたってオナニーの最中の声って、童貞の心を締め付けてしまうものがあります。
肉棒は一気に硬直。
必死にさすりながら、オナ指示を出しました。
とっても素直にオナ指示を聞き、オナニーに没頭してくれる奥様。
その艶やかな声に、理性は完璧に無くなってしまったという感じでした。
「だめぇっ・・っはぁ・・い、い、い、逝くぅっ・・・っはぁ」
澄穂さんの絶頂の声を耳にしながら、スペルマ出して、超絶気持ち良くなりました。

 

 21歳の自分からすれば、26歳の既婚者というのは、かなり大人な女性。
童貞の自分からすれば、既婚者はセックス経験豊富。
そういったスパイスが効いているのか、澄穂さんとのエロLINEはクセになってしまったのです。
相手も、自分との通話を気に入ってくれたようで、よく連絡を送ってくれます。
次第に激しい興奮をさらに求めあうようになり、テレビ電話でオナニーを見せ合う関係まで作れてしまったのです。
ここまでくると、出会い系でセフレ探しというのが、リアルに感じるようになってきました。
ガチ、童貞卒業も夢ではないと言う領域まで来た感じでした。

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